経理代行始めました。

10年来の関与先。

経理担当者の退職。

社長困る。

うちに相談。

でも、
こういう時こそ、
整える。

グーチョキ会計で、
経理代行を請負う方向に。

その打合せ。

業務の棚卸し。

何を誰がやっているか。

どこで止まるか。

何が属人化しているか。

一つずつ確認。

長いお付き合いなので、

会社の流れも分かる。

クセも分かる。

信頼関係もある。

なにより社長のために何かしてあげたいという情熱がある。
僕はそれを後ろで見守る。

だから、
とてもスムーズ。

あとは、
実務で自然に回るように、
引き継いでいく。

経理って、

入力作業だけじゃない。

会社の流れ。

判断。

資金繰り。

全部つながっている。

だから最近は、

「税理士業務」

だけで線を引かず、

お客様側から考える事が増えました。

東海市でも、

人手不足。

高齢化そして退職。

平成のままの経理のやり方。

属人化の問題。

かなり増えている実感があります。

だからこそ、

止まらない仕組みを作る。

整える。

そこに価値があると思っています。

来月は、
名古屋で経理代行をされている税理士事務所のセミナーにも参加予定。
僕の大好きな先輩の事務所です。

AI。

クラウド。

経理代行。

全部含めて、
もっとブラッシュアップしていく。

■締め

税理士業務に縛られない。

お客様に向いていく。

そんな事を考えています。

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